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綺麗なおっぱいの持ち主の正体

とっても綺麗なおっぱいだったのを今でも覚えているんですよ。風俗嬢のNちゃんのあの綺麗なおっぱい…。本当に素晴らしいなって思ったんです。でも彼女、どこかで見た事があるなって思ったのも事実。自分の頭の中の記憶を大捜索して見つけたんです。取引先の受付嬢だったんですよ。彼女に受付嬢として働いていなかったかって聞いたら間違いないと(笑)まさかこんな形であの受付嬢と、しかも受付嬢の巨乳を味わうことが出来るとは思っていなかっただけに満足感もかなり高いものになりましたね。だからって訳じゃないんですけど相当気持ちが入りましたね。あの時の美人受付嬢が今、目の前で自分にパイズリまでしてくれている…。そう思ったら興奮も止まりません。そして思ったんです。やっぱり風俗はこういった形で感情移入した方が楽しいものになるんだなって。さすがにこういった偶然はそうそう起きないので狙って出来るようなものではないんですけどね(笑)

正直、悪い気はしない

Uちゃんは褒め上手な風俗嬢。わざとらしいと思う人もいるかもしれませんが、普段褒められることなんてない自分にとっては例え多少オーバーではあっても彼女のように自分のことをたくさん褒めてくれる風俗嬢の存在はとてもありがたいものです。大きいとか、優しいとかイケメンとか、日常生活の中でそんなことを言われるようなことはそうそうありません。本当にそんな人間だったらいろんな人に同じように言われているでしょうしね(笑)だからお世辞ってことくらいは分かっているんですけど、お世辞でいいんです。それだけ彼女がこちらとの時間を楽しませようとか、お客である自分を良い気分にさせようって思ってくれているってことだと思うんですよね。実際にどうなのかとかではなく、単純に彼女のそんな配慮が嬉しいんです。言葉そのものを直接受け取る程子供ではないので、彼女のようにこちらのことを考えてくれる風俗嬢の存在が嬉しいので悪い気はしないですよね。

[ 2017-05-06 ]

カテゴリ: 風俗体験談